知識Z(ゼータ) WordPress


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Date:2016/07/22
Category: WordPress
http://hogehoge.com/wp/などに設置したWPをhttp://hogehoge.com/に変更する方法です。

リニューアルなどの際にサブディレクトで作成し、本番環境に移したいときなど便利ですね。

Date:2016/05/10
Category: WordPress
ドメイン変更の際に、SQLを一括変更するのは常套手段の一つですが、テーマオプションを使うテーマの場合は、これをすると挙動がおかしくなる場合があります。 この原因はSQLのテーマオプション部分の構造によるものです。
s:58:"http://www.hogehoge.net/wp-content/uploads/2016/03/aaa.jpg";
例えば、はじめのs:58は値が58バイトであることを示しており、URLをhttp://www.hoge.net/に一括置換した場合は、バイト数が54バイトに変わってしまうため値が反映されないなどの問題が起きるのです。
s:54:"http://www.hoge.net/wp-content/uploads/2016/03/aaa.jpg";
のようにwp_optionsテーブル内のURLを含む部分のバイト数を修正してからインポートすれば大丈夫です。

Date:2016/04/18
Category: WordPress
【カスタム投稿タイプを追加する】

1.プラグインをインストールする

2.Add post types

3.Post Type Slug→「faq」

4.Plural Label、Singular Label→「よくある質問」

5.ラベルは適宜修正

6.Has Archive→「True」

7.Custom Rewrite Slug→「faq」

8.追加




Date:2016/04/14
Category: WordPress
http://hoge.com/test/などで開発したWPをhttp://hoge.com/の本番環境に移す際のTIPS。

index.phpと.htaccessのみを書き換えてルートにアップする方法もありますが、クライアントさんへの納品ルールなどがあったり、本体もルートにしっかりおきたい場面などで。


【手順】

・ファイルとデータベースのバックアップを取る。

※ファイルをFTPなどでダウンロードする場合は文字化けに注意。
 →FFFTPなら接続前に、設定変更→文字コード→自動 などにして日本語ファイル名がしっかり表示されるようにしてからダウンロードしておくと変換が必要ないので便利。

・データベースのバックアップをエディタで開き、「http://hoge.com/test」を「http://hoge.com」に置換する。最後のスラッシュは入れないで。

・置換したバックアップを復元する。
 →念のため開発用を残しておきたければ、新規でデータベースを作って新しく入れとけばOK。

・新しくDBを作ったなど変更があれば、wp-config.phpの内容を適宜変更。

・ファイルを全てルートにアップロード。


だいたいこれでいけると思います。

プラグインに不具合が見られる場合は、一度削除して再インストールする。

ファイルが長すぎておかしくなっていたりした場合は、適宜修正。


以上。

ファイルのバックアップを取るときに日本語ファイルにしてしっかり取得するところを忘れずに。

Date:2016/03/18
Category: WordPress
<?php $taxonomy_name = 'タクソノミー名'; $taxonomys = get_terms($taxonomy_name); if(!is_wp_error($taxonomys) && count($taxonomys)): foreach($taxonomys as $taxonomy): $tax_posts = get_posts(array('post_type' => get_post_type(), 'taxonomy' => $taxonomy_name, 'term' => $taxonomy->slug ) ); if($tax_posts): ?> <div class="category"> <h2><?php echo esc_html($taxonomy->name); ?></span></h2> <ul> <?php foreach($tax_posts as $tax_post): ?> <li><a href="<?php echo get_permalink($tax_post->ID); ?>"><?php echo esc_html($tax_post->post_title); ?></a></li> <?php endforeach; ?> </ul> </div> <?php endif; endforeach; endif; ?>
主に、今のようなときに重宝します



例)
・カスタム投稿タイプ:メニュー一覧
・カスタムタクソノミー:メニューの種別
・ターム:ハード、ソフト、その他
・投稿:それぞれのタームごとに数個ずつ


こんな感じに作成したものを、1ページにまとめて表示させたい場合などに便利です。

Date:2016/01/29
Category: WordPress
WordPressでメールフォームを作成する場合、Contact form 7などプラグインを使う場合が多いと思います。

それらで生成したメールは基本的にmb_send_mail関数やmail関数で送信されることになりますが、メールを送信するプログラムである sendmailを通してメールを送信するのですが、この sendmailのメールサーバとしての設定が正しくない場合は、スパムとして判定されてしまうのです。

そうすると、例えばGMailなどセキュリティの厳しいメールが送信先であれば、真っ先にスパム判定されてしまい、通常の受信箱ではなく、迷惑メールボックスに入れられてしまい、その結果、「届いていない」と言われる事態になります。

これを解決するのが「WP Mail SMTP」プラグインです。

Date:2016/01/12
Category: WordPress
<?php $page_id = xxx; //xxxに 固定ページIDを入力 $content = get_page($page_id); echo "<h2>" . $content->post_title . "</h2>"; $content = get_page($page_id); echo apply_filters('the_content', $content->post_content); ?>
こんな感じで

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